20190615 らじらー!サタデー 22時台

NHK ラジオ第一 らじらー!サタデー 22:05-22:55

パーソナリティ:髙地優吾・田中樹

 

 

 

✉️メンバー間でプレゼント交換などしてますか?

「はい、ということで。え~メンバー間のプレゼント交換は俺ら、基本はやんないって」

髙地「まあやってないよね基本」

「もうそうだね、それはなしにしてますね。キリがなくなっちゃうし欲しい物も分かんないし」

髙地「それこそ樹とジェシーはあれだよね、俺と一緒に3人で」

「そうそうそう。飯行って、ジェシーのお祝いしようと思って3人でご飯行ったらその日ジェシーの誕生日だったのかな」

髙地「そうジェシーの誕生日だった」

「そしたら、髙地が『あ、いい俺出す』って」

髙地「wwww」

「あれ『樹も誕生日だまとめさせて』って』

髙地「wwwかっこつけました」

「そうそう!こいつなんかかっこつけてきた」

髙地「でもね北斗がちょっと別の仕事でいなかったから」

「いなかった」

髙地「北斗はまた来年ということで」

「そうだね、いやまだだから!まだ来てねえから」

髙地「wwww」

「まだ来てねえから」

髙地「そっかまだ」

「まだチャンスあるわ」

髙地「18日か北斗」

「そうそう」

髙地「タイミングが合えばね、ごはんでもね行けたら」

 

 

✉️シューティングゲームのチーム名の意味はなんですか?

「ちゃうちゃうちゃう」

髙地「ちょっとまってまってまってwww」

「あのちょっとごめんね、ごめんね、マジでちょっとあの」

髙地「これはちょっとまって」

「これはあの」

髙地「これはどっちが暴露する!?」

「あの~、いやでも他の人に迷惑がかけられないってのはあるし」

髙地「そうね」

「しかもまだだよ!まだ俺ら好きなカップ数って言ってねえし」

髙地「そうね、言ってないけど」

「好きなアルファベットかもしんないよなただ単にな」

髙地「そうだよ、そうよ!分かんないよ」

「いや分かんないけども」

髙地「でもそこは」

「俺が言いたいのはほんと女の勘って鋭いなってところかな」

髙地「そう、俺ら結構話題になったのよね」

「そう、何とは言わないけどやっぱ鋭いなってところだけ」

髙地「ほんとに、ご想像にお任せしますよ」

「そう」

髙地「あなた方がそう思ったのならそうなのかもしれないし」

「そうでいいんだけど」

髙地「そう」

「そう、そうでいいんだけど、そう、否定もしないし肯定もしないんだけどもあくまで俺が選んだその好きなアルファベットはね、Cだったっていう」

髙地「www いや俺は、まあ、俺は何も言わないノーコメントで!アイドルなんで」

「あれはあくまでも好きなアルファベットだから」

髙地「そうね」

「好きなアルファベットよ、なんかみんなほんと勘違い」

髙地「もう樹もうしゃべんなもういいぞ次行くぞ」

「健全なんで」

 

 

▷指令:SixTONESの好きなところを6つ本気で言ってください

「ほい」

髙地「いやいやいや、すごいね」

SixTONESの好きなところを本気で6つ言う」

髙地「じゃあもう樹から」

「分かりました。じゃあ、え~」

髙地「よ~いスタート!」

「え〜〜〜」

髙地「終了です!」

はええ!!!」

髙地「wwww」

「制限時間きいてねえよ」

髙地「いきます、樹よ~いスタート!」

「え~好きなところ、え~、気を遣わない」

髙地「ほい」

「え~、みんなSixTONESが好き」

髙地「おお~!2 ( に )」

「え~、自分たちが1番かっこいいと思ってる」

髙地「3 ( さん )」

「あとはなんでしょうね、え~っと、むっつ。あとは~、自分がパフォーマンスするのにベストな環境」

髙地「お~!4 ( よっつ )」

「はい、あと2つですね」

髙地「はい」

「え~、それぞれがそれぞれのやりたい事を貫いてる」

髙地「あと一個!」

「え~、あとは、まあ、SixTONESの好きなところですよね。まあなんかずっとSixTONESSixTONESでいるところが好きですね」

髙地「ありがとうございま~す!」

「はい」

髙地「いいねなんか、聞いててすごく嬉しかったよ!」