20190427 らじらー!サタデー 22時台

NHK ラジオ第一 らじらー!サタデー 22:05-22:55

パーソナリティ:髙地優吾・松村北斗

 

 

2人SixTONES

北斗松村北斗

髙地高地優吾

2人「らじらー!サタデー」

 


北斗「こんばんは。ジャニーズJr. SixTONES松村北斗です」

髙地「こんばんは。ジャニーズJr. SixTONESの髙地優吾です」

北斗「らじらー!サタデー10時台はジャニーズJr. SixTONESSnow ManTravis Japanの3グループが週替わりで担当致します!」

2人「はい」

北斗「ということで、今回は前回お邪魔した時でいうシルバー会ってやつですか」

髙地「シルバー会ですね~」

北斗「前回お邪魔した時にね、ちょっと2人の生活リズムの老化が著しいということでね」

髙地「そうよ、だって普段だったらこの時間寝てますからね。寝てるっていうかね、ベッド入る時間だね」

北斗「それにちょっとね、沿った、え~神奈川県のももさんからお便りきてます。え~北斗くん髙地くんこんばんは!2人のラジオとても楽しみにしていました!前回2人がらじらー!に出演した際、シルバー会と言ってましたが、22時かららじらー!眠くないですか?それだけが心配です。北斗くんと髙地くんの波長のあった会話に癒されたいと思います。22時台ね~もう、これを聴きながら寝落ちする人もいるだろうし、寝落ちする松村もいると思う」

髙地「俺もね、結構眠いよ。打ち合わせの段階でね、何回か船漕ぎそうになったからね」

北斗「こぐな、こぐなそんなものを!」

髙地「もう一通きてます。大分県たまきさん19歳のお便りです。髙地くん北斗くんこんばんは!2人にとって2回目、レギュラーとしてははじめてのらじらー!ですね。前回、とっても聴きやすいシルバー会だったので今回も楽しみにしています」

北斗「なるほどね~」

髙地「あと、2人の私服が気になるので私服チェックをお願いしま~す!とのことです」

北斗「あ~私服チェック!あのね、まさしく髙地は赤チェックを着てデニムを履いて、ちょっとカントリーウエスタンを香らせるそんな私服です」

髙地「北斗に関してはね~ラジオの方本当に申し訳ない、説明できない」

北斗「できないよ、難しいよ」

髙地「分かるのはね、白いパンツと白いスニーカー、あとね~なんか薄いピンクのちょっと春っぽい上着を着てるのかな」

北斗「なんだろ、不思議な柄のシャツの上に、あの、半袖のMA1を着てるっていう」

髙地「ほんとにね、申し訳ない。俺の言葉のあれなんだけど伝えられないです、ごめんなさいwww」

北斗「そんな松村、今日ちょっとお聴きの皆さんに謝罪したいことがございます。お聴きの皆さんあの~覚悟していただきたいんですけど、今日松村、口が臭いです」

髙地「そうなのよ。あの、マネージャーさんの車乗った時点でいきなり謝られてニンニクを食べましたと、ラジオではいいんだけどね、ほんとに」

北斗「ラジオをお聴きの皆さんにちょっと迷惑がちょっとかかってると」

髙地「かかんないんだよね、別に匂い届くわけじゃないから」

北斗「胃袋からにんにくが込み上げて、そして顔面にはニキビパッチをたくさん貼って」

髙地「いやほんとにね、テレビじゃない特権だよね、でも、いい意味で!共演者の人に迷惑がかかんないからね」

北斗「そんな松村がね髙地と」

髙地「ラジオブースがね、いつ臭くなるのか楽しみです」

2人「wwww」

 

 

 

Twitterチェック

北斗Twitterね、やっぱ、シルバー会という呼び声が多いですね」

髙地「にんにくwww」

2人「wwww」

北斗「あの~、昼間にね、ラーメンを食べてね、ふたかけですか、2こ、生、生搾りみたいなのを食べました」

髙地「らじらー!楽しみにしてくれてる人多いねなんか」

北斗「いのひかのファッションチェックだね。そうね、なかなか定番でやってましたね。伊野尾くんと八乙女光くんで」

髙地「はい」

北斗「やっぱみんな好きなんだね」

 

 

 

ジングル:SixTONES

 

 

 

CHANGE THE CHARA

北斗「実際おれね、見た目でいうとちょっとドラマの役で茶髪にすでにキャラ変してる」

髙地「あ~そうね」

北斗「だからおれ今回キャラ変は必要ないのかな?ありますか?」

髙地「いや、これ大事でしょ」

北斗「キャラ変したほうがいい?」

髙地「いやだってね、いろんなキャラがあるから。茶髪キャラでも新鮮だけどね、北斗の」

北斗「なるほどね、じゃあおれ、終わるまでに髪色水色にします」

髙地「いや無理だって、ブリーチの時間が大変よ」

北斗「なるほどね、じゃあ先にどうしようか、髙地から?」

髙地「いやっ、なんで!?勝手に決められるパターン!?えっ!?」

北斗「だめかな?」

髙地「いやいいよ別に、俺いろんなキャラできるもんだって」

北斗「なんかこれはまず、セリフを、え~選ぶんだけど、じゃあこのセリフボックスから1枚」

髙地「ボックスから引かれるやつね」

北斗「1枚引きました!さあ、まずセリフを発表いたします。言ってもらうセリフは、え~秋田県アクチンフィラメントさんですね、え~言ってもらうセリフ、お弁当温めますか?」

髙地「お~!」

北斗「これ言いやすい」

髙地「これなんか店員さんでありそうなやつね」

北斗「そして続いてはそれをどのキャラで言うのかさらに、え~引いていきたいと思います」

髙地「キャラ大事よ」

北斗「はい」

髙地「なんでも来いって感じだからね俺はね」

北斗「これマジでランダムで引いてるから分かんない。はい大阪府かのんさん、関西のおばちゃん」

髙地「おいおいおいおいおい!思いっきり関東人よ俺」

北斗「関東のおじちゃんが関西のおばちゃんやるからね、みんな」

髙地「おお~マジ」

北斗「じゃあいいですか?」

髙地「関西のおばちゃん風よね」

北斗「これ瞬発的に行くよ?」

髙地「いいわよ」

北斗「もう入ってるじゃねえかよwwwそれでは髙地優吾のCHANGE THE CHARA

髙地「あんね!あんたね!お弁当あっためたほうがいいから本当に!お弁当、あっためへん?」

北斗「はい!あの、髙地優吾がなんかタイミングを間違えてよく分からないボタンを押したんで」

髙地「ごめんなさい!」

北斗「どうでしょう、視聴者の方まだ聞こえてますか?髙地がよく分からないボタンを勝手に押しましたけど今」

髙地「逃げに走っちゃったわ」

北斗「これ、なんて言ったの?」

髙地「まって、え、お弁当あっためへん?って」

北斗「の前になんか枕詞」

髙地「枕詞じゃないよ」

北斗「いっぱいついたでしょ、もう~なんかこれちょっと微妙だったんじゃないかな~」

髙地「いやなんで、でもさ関西弁って難しくない?」

北斗「関西弁難しいなあ、だって」

髙地「あっためへん?って言うのかな」

北斗「あった、あっ、あっ、あっーー?!?出てこねえ!」

髙地「もういいや!はいじゃあ次俺がいくからね、北斗にやってもらうよ」

北斗「あいよ」

髙地「ボックス、じゃあセリフいきます」

北斗「なんだろな~大事かもね意外と」

髙地「はい、京都府いしやんさんからです」

北斗「ありがとうございます!」

髙地「おっいいねこれ北斗っぽい」

北斗「マジ?」

髙地「いつも遅くまでお仕事お疲れ様、今日も頑張ったね、僕が癒してあげる」

北斗「は~!!」

髙地「いいセリフ」

北斗「ちょっと長くない!?」

髙地「はい、じゃあキャラ引くよ」

北斗「はいよ」

髙地「キャラは、何キャラだろうな。大阪府ららてぃーさんハタチ」

北斗大阪府!?」

髙地「おっいいね」

北斗「マジ?」

髙地「柴犬」

北斗「柴犬!?」

髙地「豆柴だと、さらによい、だって」

北斗「豆柴!?だとさらに良い?なるほど」

髙地「いきますよ、北斗の豆柴よーい、はい!」

北斗「わおーん!わんわんわん!いやしてあげるう!」

髙地「カーット!wwwちょっとまって」

北斗「あのーだれだっけ大阪府の誰だか知らないけどさ、バカが混じってんだよなこん中に今な」

髙地「でもね、いいよ、ほんとに、あげるしか分かんなかったwww」

北斗「これはさ、あのセリフの言うキャラを投稿するわけで柴犬って、えっ犬を知らないのかなららてぃーさんもしかしたら、20歳の方」

髙地「そうよね、だから、なんなんだろうね、甘える感じで言えばよかったことなのかな?」

北斗「そういうこと?柴犬系男子ってこと?おれはただ柴犬で最後ちょっと一瞬人間をだったけども」

髙地「あげるってやつ」

北斗「これちょっと難しいわ、ちょっと」

髙地「ちょっと2連チャンで2人ともしらけさせてるよ」

北斗「これちょっとテンポよく行かないとまずいな、千葉県ドンマイTVさん!」

髙地「おーードンマイTV!!!」

北斗「はい、えーセリフ!あれ!メガネメガネ、あれれメガネメガネどこ?メガネメガネ、あっここにあった!という。こいつも結構シルバーな香りするよ」

髙地「これやばいね」

北斗「このギャグはこれを」

髙地「昭和の匂いするな」

北斗「これを言うキャラは静岡県えりさん、え~侍。さ~、侍で今のセリフを言っていただきましょう!CHANGE THE CHARA

髙地「あれ、メガネメガネ、あれメガネメガネどこだ?あっここにあったか拙者のメガネ、あっ、かけてた」

2人「wwww」

北斗「なんかさ、拙者に託したよね!?全てをね」

髙地「いやだってさ、それに逃げるしかないでしょ」

北斗「いや侍ってあれじゃない?やっぱ、あ、かけてたでござる」

髙地「あっ、ござるか!ござるね!」

北斗「なんか拙者でも、拙者でてきたのはちょっとポイント高いかもな」

髙地「俺頑張って絞りだしたのよそれを」

北斗「これちょっとお聴きの侍たちは震えたんじゃない?今」

髙地「誰がだよ」

北斗「ラジオを聴いてる侍たち!」

髙地「じゃあいくよ、はい北斗に挑戦してもらうセリフ、東京都アメージングなホットドッグさんハタチです。わたしが今からあなたに魔法をかけてあげるね、萌え萌えドッキュ~ン!」

北斗「ハッハッwwwおれこれつぎ柴犬きていいよ」

髙地「いいね、キャラでいこう」

北斗「柴犬だったらおれ吠えればいいんだもん」

髙地「いくよ!神奈川県かなちゃんさんハタチです」

北斗「はい」

髙地「王子様キャラです、最高、これは最高よブースがみんな拍手よこれは!いきますよ、それでは王子様キャラです、CHANGE THE CHARA、よーいスタート!」

北斗「わたしが、今からあなたに魔法をかけてあげる。萌え萌えドッキュ~ン」

髙地「カーット!」

北斗「はやくカット押せよ!!」

髙地「ドッキュンの言い方ちょっと変じゃなかった?」

北斗「萌え萌えドッキュ~ン!が、忠実に伸ばし棒が見えたでしょ?」

髙地「うん、でもね~白馬がちょっと見えたよ」

北斗「見えたでしょ、白馬の上から言ってたでしょおれ」

髙地「うん、なんかいいね」

北斗「じゃねえよ!24になるのおれが何やってんだよ王子様で萌え萌えドッキュンって」

髙地「いいね、キャラ、いいんじゃない?」

北斗「やっぱ女の子のセリフだったか難しかったな~」

髙地「はい」

北斗「なるほどね」

髙地「でもいいねこういう機会与えてもらって、普段やんないもんね絶対」

北斗「ね~あと6人でやるともっとふざけちゃうからね」

髙地「そうね」

北斗「2人ぐらいが丁度よかったなwww意外と楽しめました!はい!以上CHANGE THE CHARAでした!」

髙地「それではここで一曲青森県りりりさん17歳から、ザ少年倶楽部SixTONESがこの曲を歌っているのを聞きました。元気がない時にこの曲を聴くと明日も笑顔で頑張ろうという気持ちになります。Kis-My-FtさんでSmile」

 

 

 

"○○"In the LIFE

北斗「ちょっとテンション迷った?」

髙地「ね、迷った、“Laugh” In the LIFEなのに“Laugh” In the RICEって言った気がする、ちょっとお腹空いてきたのかなこの時間だから」

北斗「はい2人で話すテーマはなんでしょ、これもまたボックスから引いて、あい、こちらですね~」

髙地「これ語るんですね」

北斗「なるほど、長野県幽霊部員さんから、ありがとうございます」

髙地「はい」

北斗「なるほどね、え~今回2人で話すテーマは怖いもの」

髙地「怖いもの」

北斗「それでは、おれたちの怖いもの In the LIFE」

髙地「何怖いもの」

北斗「怖いもの、怖いものについてテーマについて2人で熱くトーク

髙地「俺ね、怖いものあるのよね」

北斗「なに?」

髙地「最近、時間の経ち方」

北斗「あ~、前なんか前なんか言ってたなそれ」

髙地「怖くない?だってそれこそ去年じゃんこのシルバー会やらせてもらったの」

北斗「そうね 、あっ、分かる、分かる!」

髙地「分かるいただきました」

北斗「分かるな~」

髙地「なんかこの光景がね、去年のこの感じがしないのよ」

北斗「さっきおれナチュラルに言ったもん、あっもう一年経ちましたか~なんて話を」

髙地「そうよ、俺去年ここでリフィティングさせられてるのよ、ちっちゃいボールで」

北斗「してたね~」

髙地「それがもう一年前よ」

北斗「なるほど確かに怖いわ、なんかさ一日が早い気がする」

髙地「いやほんとにそう、だからねそれが恐怖心がね、やっぱすごいのかなって思う。特に25になってからこれからどんどん早くなっちゃうのかなって気はするね」

北斗「あっという間にね、もう白髪のおじさんだよね、リアルシルバーだよね」

髙地「やめろよ、リアルシルバー」

北斗「リアルシルバーだよほんと」

髙地「そんとき」

北斗「なんかさ、小学校1年生から6年生のこの6年間って結構さ、長いじゃん」

髙地「長い」

北斗「はやく中学生なりたい、はやく制服着たいみたいなところあるけど、高校から大学卒業までの、まあ6.7年ぐらいはさ、まあ、人にもよるんだけどさ、あの、あっという間でしょ」

髙地「うん、やばいよ、だってさ」

北斗「早いよあれは」

髙地「怖いっての色々あるけど小学校の時とかさ雪降ってくれとかあったじゃん」

北斗「うん、うんうん」

髙地「大人になったら雪降らないでくれみたいなさ」

北斗「あるかもな~」

髙地「電車止まんないでお願いみたいなそういうさ、もうなんか」

北斗「分かる」

髙地「大人になるにつれてなんかピュアな心がどんどんなくなっていっちゃうのかなってのは、あるよね」

北斗「心の汚れが時間の流れを早くさせるわけだ」

髙地「ほんとに目の奥がどんどんやられていくんだなっていう」

2人「wwww」

北斗「実際Twitterでも、うわー分かる早いよね秒よねって、秒ではないんだけどね」

髙地「では次いってみます?」

北斗「はーい、じゃあ次髙地に引いてもらって」

髙地「はーい俺引きます、はい大阪府こもも15歳」

北斗「ほーい」

髙地「さんからのお便りです。筋肉について2人で熱くトークしてください」

北斗「筋肉について熱くトーク、おれたちの筋肉 In the LIFE」

2人「wwww」

北斗「筋肉、筋肉には疎いかもな、でもおれね、結構つきやすいんだよね」

髙地「いやね北斗はね、腹筋がすごいほんとに、あの板チョコみたいになってるもんね」

北斗「板チョコ系男子だから」

髙地「板チョコ系男子なんか」

北斗「腹にね板チョコ貼ってる系男子だからおれ」

髙地「あとなんかなに、結構マニアックだけどさ、さん、にこ目と3こ目がちょっとずれてるよね」

北斗「ずれてんだよね、おれね」

髙地「筋肉がね、腹筋がね」

北斗「あれ結構ね、なんかね一部のね松村ユーザーに突き刺さってるはずなんだよね」

髙地「あっそうなんだ、あのずれ?でもあれってさやっぱもう生まれつきのものなのかね?」

北斗「いや、おれはね、空手を小学校時代から中学校時代までばーってすごく激しくやってたわけよ」

髙地「うん」

北斗「そっからもう、特に何もしなくても基本的にうっすら割れてる」

髙地「へ~そうなんだ」

北斗「髙地は」

髙地「俺はね」

北斗「いわゆる細マッチョ系だよね、筋肉って、あれ?」

髙地「やめろって!やめろって!」

北斗高地優吾、ただ今はえ~一応ワンパックってことで」

髙地「やめろって!ワンパック、たしかにちょっとかわいい言い方ありがとね」

北斗「ワンパック腹筋ということで」

髙地「やめてよ、ライブもうちょっとで近いんだからさ、仕上げなきゃ脱ぐんだから」

北斗「筋肉大事だよ、だって筋肉ってさ女子にとってこの、意外とイチコロポイントだったりしない?」

髙地「そうなのよ、分かるよ」

北斗「筋肉の筋にときめいて」

髙地「わかる、血管が出てるのがいい!とかでしょ」

北斗「なんかさ、筋肉ってさ思いもよらないところに筋を生むじゃん」

髙地「うむね」

北斗「自分の身体に、で、それが結構さ、ライブとかでさバーンってはだけた時とかにさ」

髙地「そうね」

北斗「あそこの筋がかっこよかったです!とかさ、あるんだよね」

髙地「雑誌とかでさ、ライブとか照明とかで影ができるとさ胸筋とか胸板とかね」

北斗「最近さ、あのうちで一番実ははぽっちゃりしてる京本がさ」

髙地「ああそうね」

北斗「筋トレ始めてたんだよね」

髙地「始めたって言ってたね、なんか1日しかやってねえのにもうついてきたぜみたいな感じでドヤ顔で見せてくるあれはすごいよね」

北斗「あそうそう、なんかさ、なんか結構ガタイの良いジェシーに対してさ、胸筋をさ、こう胸筋グッとやってさ、ちょジェシー触ってみてって、どう?どう?って言って、ええよく分かんないけど筋トレしてんの?うん昨日始めたって、変わるわけねえじゃん!変わるわけねえだろって!」

髙地「でもねこれからファンのみなさんも大我に期待してね、変わるかもしれないから」

北斗「ただ髙地のワンパックも」

髙地「やめろって」

北斗「どうなっていくか」

髙地「まかせろ」

北斗「みなさん是非、注目しておいてください、さあ!次のテーマに参りま~す」

髙地「お願いしまーす」

北斗岐阜県、わー長いラジオネーム、今日のこのラジオを最強に楽しみにしていた高3女子」

髙地「ありがとうございます」

北斗「え~あ、なるほどね、えーテーマは学生時代」

髙地「あー」

北斗「おれたちの学生時代 In the LIFE!学生時代ね~なんかさ一番さ記憶に残る学生時代って中学校高校じゃない?」

髙地「そうね、中学校はでも、中学校のときの記憶ほんとにね、そうたまたま俺今日事務所のブログの更新日だったんだけど」

北斗「ほうそっかそっか」

髙地「ほんとにね、振り返ってるのよ、学生時代とかを」

北斗「おお!」

髙地「中学校がね一番やっぱヤンチャしてたなっていうのをね書いた」

北斗「そうだよね」

髙地「なんか、尖って、高校生に入ってから俺事務所入ったからさ、だからなんて言うんだろ高校のなんかザ・青春っていうのをなんか味わえなかったっていうのはあるよね」

北斗「オーディションしたときあれってまだ中学生?」

髙地「あれは中学校3年生の」

北斗「中3か」

髙地「高1になるまえの時期ちょうど」

北斗「あ~一番とがってヤンチャだったかもな髙地」

髙地「そう、なんか眉毛の形とか」

北斗「あんね眉毛がね、この~眉尻に向かって斜めあがりすんの」

髙地「そうそうそう」

北斗「で、うっすいの、ちくちくちくちくって五輪みたいな」

髙地「それがね、先輩にかっこいいんだよって言われてね」

2人「wwww」

北斗「言ってた!なんかそれこそ当時、メンバーだった菊池風磨とかにさお前眉毛すごいぞって言われて、あのそう、先輩が~これがかっこいいって言ってやってくれたんすよ~って」

髙地「そうそうそう」

北斗「言ってた」

髙地「ジャニーさんに生やせって言われてす~ぐ生やした」

2人「wwww」

北斗「おれもさ、中学校1年の終わりでもう」

髙地「そうだよね北斗」

北斗「オーディション受けたからさ、それこそちょっとまあ」

髙地「ね」

北斗「なんかちょっとジャニーズ漬けなあれは」

髙地「中学校はどうなの?やっぱりあいつジャニーズじゃん!みたいな感じに言われるの?」

北斗「言われる、そりゃ賛否両論だったね」

髙地「へ~」

北斗「なんかちょっと毛嫌いしてくる人もいるし、だからモテるイメージあるじゃん?」

髙地「あるね」

北斗「おれ結構女子からも、毛嫌いされたね」

髙地「マジ?」

北斗「特に最初のうち、それでも優しい女子っていんのよ、もうキュンキュンしたね、中学校時代」

髙地「静岡の田舎の子だったもんね」

北斗「そうそうそうそうなんか、えなんか、なんか色々言うだろうけど頑張ってねみたいな言われたなんか」

髙地「そうやって東京に仕事でいっぱいきてるわけじゃない」

北斗「うん」

髙地「そういう時ってなんていうか故郷に帰るみたいな思い出みたいななんかあるの?なんか」

北斗「あの、やっぱね」

髙地「思い入れみたいな」

北斗「静岡だったりとかまあ大きくいうと東海地方に向けてはかなりちょっと故郷愛みたいなのがあるし、ちょっと前実際、自分の連載でちょっと東海」

髙地「そうだね」

北斗「やらせてもらってるんだけどすごくやっぱ愛情がちょっと私欲的なね、愛情にはなっちゃうんだけど」

髙地「そうだよね、俺も神奈川県出身だけどちょっと東京に敵対視してる部分とかあるからね」

北斗「敵対視はやめてwww」

髙地「いやいや、だから」

北斗「迎合してこ」

髙地「いや違うほんとにね神奈川県民ってあるのよ、多摩川を越えるかどうかっていう」

2人「wwww」

髙地多摩川越えるそのなんていうの」

北斗「空気が違う?」

髙地「そう空気が違う」

北斗「いや学生時代の友達とか聴いてる人いんのかな、聴いてたら#nhkらじらーでツイートして」

髙地「いいじゃん見つけようよ」

北斗「聴いてるか~?あの~学生時代の友人達よ」

髙地「そうね、でも面白かったね、“Laugh” In the LIFEにかけてこうやってできるって」

北斗「ね、俺たちの最近の新曲だ!」

髙地「うん」

北斗「にかけていただいてありがたいね、そのなんかね」

髙地「みなさんありがとうございました、以上"○○"In the LIFEでした!」

 

 

 

ジングル:松村北斗

 

 

 

髙地「先週のエンディングでTravis Japan宮近海斗松田元太くんから指令が届いているそうです」

北斗「うわ~大変だ」

宮近Travis Japan宮近海斗

元太松田元太でーす!」

宮近「どうも~!」

元太「どうも~!」

宮近「どうですか北斗くん髙地くん」

元太「いえいいえい」

宮近「ラジオしてますか~?指令をだします」

元太「おう」

宮近「今手元にあるTwitter見れるのがありますね、あのツイッターがwwwとか( 笑 )で埋め尽くされようなぐらい面白いことを言ってもらいます」

元太「おおう!」

宮近「その面白いことを言うお題がですね、いきます、パンはパンでも食べられるけど、食べたらうーんってなるパンはなーに?です」

髙地「むっず」

宮近大喜利っぽい感じで」

髙地「なにこれ!?」

元太「北斗くん頭いいしイケメンだし」

宮近「髙地くんもね、笑顔がトレードマークだし」

髙地「ラジオだから伝えられんのよ笑顔が」

宮近「だからいけるはずっていう、Travis Japan宮近海斗と」

元太松田元太でした!」

宮近「ありがとうございました!」

 


髙地「ほい」

北斗「パンはパンでも食べられるけど食べたらうーんとなるパンは?」

髙地「俺ちょっともう分かったわ」

北斗「じゃあいいよ先いいよ」

髙地「…宮近海斗が作ったパン」

北斗「あーーー!」

髙地「わかる?」

北斗「あのおれ個人の感想ね、すごくやだ」

髙地「やだよねなんか、食べられるんだけどなんかあの海斗が作ったパンってなんかレシピも見ずに作ってるから」

北斗「なかなかな~」

髙地「なんか美味しくなさそうなんだけど食べらるけど食べたくないよなっていう」

北斗「いやだな~」

髙地「でもね、笑いにはならないかもしれないwww」

北斗「じゃあ次おれか、言わなきゃいけないんだもんね」

髙地「そうだよ、答えないといけないからね」

北斗「パンはパンでも食べられるけど食べたらうーんとなるパンは、え~それは、照り焼きこんがりチーズイチゴパンです」

2人「wwww」

髙地「照り焼きチーズイチゴパン?」

北斗「照り焼きチーズ、照り焼き、照り焼きこんがりチーズイチゴパン」

髙地「それなんなんだろうね、でもやだよね、照り焼きとチーズとイチゴ?」

北斗「なんか悔しいなこれ」

髙地「いや、悔しい、なんかすごいなんかむかつく」

北斗「来週、来週、来週全くおんなじことにする?」

2人「wwww」

髙地「いいね」

北斗「おれらはだって後々考えなきゃいけないわけだからね、無茶ぶりなりなんなり、なるほどね、じゃあ無茶振り以上ということで、みんなからのメールが届いているので紹介していきたいと、思います!」

髙地「はーい」

北斗「はい福岡県ばぶ子さんから、え~北斗くん優吾くんこんばんは」

髙地「こんばんは」

北斗「こんばんは、今日はお二人の優しい声のらじらー!を聞いて癒されています。先ほどのCHANGE THE CHARAのコーナーで大阪のおばちゃん風でしゃべってましたがぜひ博多弁で一言お願いします!なるほどね、だから髙地ってことだな」

髙地「おいおいまてまてまて博多弁?」

北斗「博多弁」

髙地「オッケーオッケー、いくわじゃあ俺が知ってる博多弁一個だけ言うわ、いい?」

北斗「いいよ」

髙地「すいと~よ♡」

北斗「なんばしよったかー!!」

2人「wwww」

髙地「なんばしよったか~もそうか」

北斗「うん」

髙地「そうだ俺」

北斗「ちょっと突っ込みぽかったでしょ」

髙地「いいね」

北斗「はいありがとうございました」

髙地「次いきまーす、山形県あやなめこ17歳からのお便りですお願いしま~す。メッセージ、ファンの間で茶髪にした北斗くんは柴犬だって結構言われてますよ。よって北斗くんは立派な柴犬系男子です、とのことです」

北斗「あっ、はいありがとうございます!」

2人「wwww」

髙地「雑」

北斗「な、なになんかねそのー、ドラマで評判が届くわけじゃないですかチームに。北斗くんがあの~うわ~一人二役やっててすごかったですって評判が届いて、おれやってねえぞ!?と思って、よくよく色々あの~つきつめていったらおれと途中ででてくる豆柴のことを指してあれ北斗くんですよね?って」

髙地「あ~そういうことなんだ」

北斗「だからなんかそのーもし豆柴のお仕事持ってる方、ぼくにあの、回してくださいよろしくお願いします!」

髙地「ほーい」

北斗「ほーいって、はーい続いて」

髙地「愛知県さらさん、16歳からのお便りです」

北斗「ありがとうございます!」

髙地「ほっくん、髙地くんこんばんは」

北斗「こんばんは」

髙地「ほっくんだいすけ、大好き愛知県住みの」

北斗「ほっくんだいすけってほっくんはほっくんだから」

髙地「ほっくん大好き愛知県住みの何?SJKです」

北斗「SJK」

髙地「SJK、セカンド女子高生のことをSJKと言うらしいです」

北斗「あ~~」

髙地「すごいねこれ初めて」

北斗「えっ高校二年生ってことか、SJK、なーんかちょっとヤラシイななんか」

髙地「やめろよ!2人とも初らじらーおめでとうございます。2人のラジオ聞くために1週間部活やら勉強やら頑張りました!ほっくんの出演の某番組みてます!車椅子バスケほんとうにかっこよかったです。スポーツ用の車椅子に乗ることでさえ難しいのにうまく使いこなしていてすごかったです。どのくらい練習したんですか?とのことです」

北斗「あーどのくらい練習したか、まあ期間的にはここ数ヶ月をかけてまあ、一週二週にいっぺんぐらいこの、プロの方達に混ぜてもらって」

髙地「やっぱプロの人とやるんだ」

北斗「やったね、ただそんなにNHKさんでこの他局のドラマの話をおれは延々としてるのは許されるんだろうかと、あっまる!?寛大だ~!NHKさんは」

髙地「でもあれだよね、なんかSixTONESのメンバーでいったらさ樹とか得意なわけじゃんバスケを」

北斗「あ、おれねそのシュートフォームはね、ちょっときいた」

髙地「樹に?」

北斗「そうそうそう、その前に親友にちょっときいて、仕上げていって、で樹にこれどう見える?ああいいんじゃない?なんて言って実際あの、シュートフォームが見えるシーンなんかもすでに2話で」

髙地「あ、撮ってるそっか」

北斗「そう2話でこう流れてね、ちょっとなかなか松村」

髙地「かっこいいってなってた?」

北斗「ちょっとなんかあのー、球技いけるんじゃないか?みたいなのをちょっと」

髙地「でもファンのみなさん知ってます僕、球技まじで下手くそです」

2人「wwww」

北斗松村北斗ね、苦手なんですよね~」

髙地「ボールにね、ほんとね~嫌われるよねいつも」

北斗「そうー!結構練習中も、こう、チェストパスみたいなのバンって速いやつきて、顔面バゴーンってなったwww」

髙地「でもね、なんかすごいよねやっぱ、普通のバスケでさえ苦手なのにさ、そういうやっぱさ車椅子を使ってやるっていうのがさ」

北斗「そうね」

髙地「なんか、これからパラリンピックとかもあるけど」

北斗「そうそうそう」

髙地「ほんとに腕の筋肉とかだって鍛えなきゃいけないわけじゃん、尊敬しますわ、すごいわ」

北斗「じゃあ今日から髙地は尊敬してるってことで敬語をつかっていただいて」

髙地「ごめんなさい」

2人「wwww」

北斗「SJKの子、ありがとうございました」

髙地「ありがとうございました!」

北斗「はい、みんなからのメールを紹介しました!それではここでリクエストを紹介致します。群馬県この星のコシヒカリさん、27歳、とんちのきいた名前だね」

髙地「いいね」

北斗「えーテレビで平成ソング特集を見ると学生時代に流行った曲を聴き返したくなり、その頃のことを鮮明に思い出します。BUMP OF CHICKENで天体観測」

 

 

 

ジングル:髙地優吾

 

 

 

少年たち対決

北斗「映画少年たち。まあ絶賛公開中でかなりあの~多くの人に観ていただいてるようで」

髙地「いいよね、あれ、でもなんかほんとジャニーズJr.総出演って感じで」

北斗「すごいよねなんか」

髙地「それに関してのイベントとか僕たちいっぱいやらせてもらったけどほんとになんか、エガオって役名だけどその役名もらえてよかったなってのがすごいあって」

北斗「なんか下手したら、代名詞にかりかねないような」

髙地「ね!そうよ自分が大切にしてるものをそうやって役名でもらえたっていうのはね、すごいいいなってね、みなさんまだ観てない人は観てください!お願いします」

北斗「お願いします!なるほどね、少年たちのこの内容の、この少年たちのちょっと絆とか助け合いにかけてかっこよく仲間を助けられるかというのをやるわけだ、対決だ、前回もなんか対決やったね」

髙地「俺ボロ負けした記憶があるな、なんか」

北斗「どうする? じゃあじゃあ髙地が先攻か後攻か決めていいよ!自分がどっちやるか」

髙地「すっげーやだけど、なんかやったもん勝ちなところあるから先攻やるわ」

北斗「先攻いく?お~~意外とね、そういうね勝負師なところ好きよおれは」

髙地「よし」

北斗「さあさあさあ」

髙地「分からないけどもうやるよ俺は、助ければいいんだもん」

北斗「はい、長崎県ありりんモンローさん、なるほどなるほど」

髙地「はい」

北斗「それでは、なんだろシチュエーションか。えー少年たちのシチュエーション、土曜のお昼サッカー部の仲間と一緒に飲食店に行ったら隣町の強豪校と鉢合わせ。向こうは前回負けたことを根に持ち因縁をつけてきた。親友が胸ぐらをつかまれ一触即発!なるほどね~これなかなかちょっと内容が長いからちょっと」

髙地「すごいね」

北斗「捉えていただきつつ、でもこれは瞬発能力も必要だから」

髙地「いきます」

北斗「3秒でいくよ?さん、に、いち、それでは、髙地優吾が仲間を助けます」

髙地「お前ら覚えとけよ、ぜってえ俺がハットトリックでお前らのことつぶしてやっからな」

北斗「おっなかなかかっこよかったんじゃない!?」

髙地「このね、大事なところはね、ハットトリックってところがね」

北斗「あーサッカーってところを忘れなかったんだ」

髙地「やってたからね、ひとりの選手に3点取られる屈辱ったらね、ありゃしないのよ」

北斗「ありゃしないわな、確かにな、ただおれが一個もし気になるとしたら、声がカスカス」

髙地「wwww」

北斗「おまえらあ、おまえらあ」

髙地「ちょっとね、ちょっとビビってる自分がいたのかもしんないね」

北斗「ちょっとそこのね」

髙地「そうね」

北斗「声だけはね、ちょっともしかしたらいいかもしんないけど、へっぴり腰があったように感じたんだけどね、ハットトリック…」

髙地「いいじゃんキャラっぽくて」

北斗「これはおれがあと次でどんな風にいけるか、これ難しそうだな」

髙地「はくむさんが送ってくれたシチュエーション」

北斗「あいっ」

髙地「動物が苦手な親友が飼育当番でニワトリ小屋に入ったものの、動けず、出られなくなっているところに遭遇。このシチュエーションを助けてください」

北斗「お~~」

髙地「いけますか?もういきますよ」

北斗「お~~はいはい!はいはいはい!」

髙地「じゃあ北斗が助けます!さん、に、いち、どうぞ」

北斗「お前ニワトリも苦手なの?もう邪魔だからずっとおれの後ろにいろ」

髙地「おおおお!」

北斗「ちょっとやっぱあの、ごめん持ち味と言っちゃあれだけど強い言葉系で」

髙地「ニワトリ苦手、実際どう?北斗ニワトリ触れる?」

北斗「おれニワトリはね、多分3メーター近づけないで」

髙地「www全然よわい」

北斗「こわいよね」

髙地「いやでもね、かっこよかったよ、ビシッと決まってたし」

北斗「だからニワトリから3メーター離れたおれの後ろにいろってこと」

髙地「お~そういうことね、近づかなくていいってことね」

北斗「そう、だからお前は3メーター30センチ離れろって意味」

髙地「いいよ、キリッと決まってたよ」

北斗「ちょっとさおれもさ声で逃げたとこあって」

髙地「あったね、なんかかっこつけてすぐボタン押してたもんね」

北斗「すぐいった!」

髙地「www」

北斗「すぐいった!!前回もそうだったけど、二通目ぐらいから本調子が出てくるから」

髙地「本調子がね出てくるからね」

北斗「はーい、じゃあ山形県あやなめこさんから、あやなめこさん、さっきもなんかいらっしゃったな」

髙地「おお」

北斗「視力がものすごい悪い友達が教室でコンタクトを落としてしまって、その上にメガネも忘れてしまいほんとに何も見えない状態になってしまった!なるほどね」

髙地「よし」

北斗「いいですか?」

髙地「はい、いいですよ」

北斗「それでは髙地優吾が仲間を助けます」

髙地「俺に捕まれ、俺が、お前の目になってやるから」

北斗「ちょっと声のテンションおれに引っ張られたね?」

髙地「違うって!wwwここはね、ちょっとね、なんか青春ドラマ感を出したかった」

北斗「青春ドラマのさ青春像が古くないか?なんか」

髙地「いや、古いっていうとさ」

北斗江口洋介さんがさ、やってたような頃じゃん」

髙地「いや、その世代のドラマめちゃめちゃ面白いからね」

北斗「だからやっぱね、そこなんだよねおれらの青春イコール」

髙地「いや~でもさ、よくない?かっこよくない?目になってやるって」

北斗「目になってやる、まあまあまあまあちょっとだらからそういうところを求めてんだよね、きっとこのお題は」

髙地「そうよね、でもしっかりおれベストアンサー出せたと思う」

北斗「まあなんかさっきのよりはちょっとね正直よかったよ」

髙地「おっ!次いいよ!」

北斗「おっ!」

髙地愛媛県あいともさん、19歳が送ってくれたシチュエーション」

北斗「おお」

髙地「バイト中、飲食店で働いてる友人が仕事でお客様の服を台無しにしてしまって、それを北斗が助けます!」

北斗「ん~」

髙地「よ~い、はいっ」

北斗「ま、誰でもさ失敗はあるからあのお客さんにはおれがいっちばんお気に入りの服あげるからお前はすぐ立ち直って頑張んな」

髙地「うわ、なんかすごいわ」

北斗「逆に優しい系」

髙地「なんか、なんか、懐の余裕と心の余裕が出てるな、なんか大人な男性みたいなちょっと」

北斗「ただね、ぜひ気づいて欲しいのはあの~買うほどのお金はないってこと」

2人「wwww」

北斗「持ってるものからあげちゃうっていう弱さ」

髙地「もうね、でも、でも優しい、でも嬉しいよね」

北斗「そうなんですよね、優しいんです」

髙地「うわうぜ」

2人「wwww」

髙地「自分で言うところほんとにやだわ」

北斗「だからさ、こういうときってさ、いかにさ自分のさ、あの~なかった部分が出るかだよね。正直だからさあんな強い言葉も言わないしこんな優しい言葉も言わない」

髙地「いやいやでも、北斗らしさは出てたのかな」

北斗「いやこれはちょっとなんか、でも正直おれはねずるい二択を使ったような気がしたよ」

髙地「いやでも俺もいい二択だしたからね、これどっちの方がかっこよく仲間を助けられることができたのか番組ホームページにある少年たち対決のバーナから投票してください!投票」

2人「スタート!」

 


北斗「さあ、投票結果が出るまでみんなからのメールを紹介していきま~す」

髙地「は~い」

北斗「宮崎県すとろーるさん、髙地くんはオタクファッション、北斗くんはファッション上級者みたいな感じですかね?どちらも僕には着こなせ、着こなせなさそうです!おっ25歳の男性の方から」

髙地「男性?」

北斗「髙地のオタクファッションというか、アメカジ系だよねいわゆる」

髙地「そうよね」

北斗「チェックもね、多分みんながイメージしてるそのエルメスたん?みたいなチェックじゃない。なんかね、いろんなサイズとかちょっとね、やった、正直おしゃれチェック」

髙地「www」

北斗「おしゃチェック」

髙地「でも、オタクファッションでも別にいいのかな。でもすごいよね、チェックってやっぱなんかあんのかな」

北斗「チェックイコールだと思うんだろうね」

髙地「オタク気質みたいな」

北斗「いや~でもね25歳の男性、25歳の男性だったら髙地のファッションしてたらいわゆるちょっとそのーリア恋的なリアル恋枠的な」

髙地「ほんとに男子大学生とかがしてそうなファッションだよね」

北斗「そうね、だから」

髙地「ぜひ」

北斗「この方にはぜひこれから髙地の服を、調べて買っていただきたいと思います」

髙地「その動画とかも色々あげてるんでそこで見てもらえれば」

北斗「ね、動画サイトにあがってるんでね、ありがとうございます。男性嬉しいね」

髙地「次、大阪府あいぱんまん、16歳からのお便りです。北斗くん優吾くんこんばんは」

北斗「ああ!こんばんは」

髙地「こんばんは 今週わたしの高校では台湾から姉妹校の女の子たちが来ているのですが、その中わたしのバディの子がなんとSixTONESのファンの子でした!」

北斗「おお!」

髙地「その子が台湾に帰ってもSixTONESの話題でずっと話をしています。自分は海外にジャニーズが好きな友達がいなかったのですごく嬉しかったし秋に私たちが台湾に行くのですがすごく楽しみになりました!ちなみにその子は北斗くんファンでした」

北斗「ありがとうございます!台湾に移住致します!」

髙地「いややめろ!でもさ、アジアの方にさファンがいるってすごいよね」

北斗「なんか、なんだかさ、噂よ、噂だけどちょっとちらほら増えてきているらしいよ」

髙地「そうなんだ、でもね、それこそ、大学通ってたじゃん」

北斗「うん」

髙地「大学の卒論でそういうアジア系のアイドルについて調べたのよ」

北斗「おー!すーごい話だそれ、うん」

髙地「そのやっぱね、ジャニーズの台湾とかそういう中国とかへの進出ってすごいことらしいの、なんていうの」

北斗「そうなの?」

髙地「昔からの現地には少ない存在だからアイドル文化ってのはやっぱ日本に根付いたものだから、なんかねこういうジャニーズ、でもそれこそJr.の北斗のファンになるってすごいよね」

北斗「で、それをさらにSixTONESまで知ってくれてるっていうのは」

髙地「嬉しいことだねなんか、いつかさ、アジアとかでもさアジアツアーとか回れたらいいよね。なんか先輩たちがやってるみたいな」

北斗「ね、だからその際には絶対台湾は欠かさずいこう!」

髙地「そうね、もう北斗、この子に向けていくみたいなところあるからね」

北斗「いくよ、おれは」

髙地「でもいいよね、台湾にもう1人ファンを抱えてるっていう獲得してるっていう」

北斗「ね!だからあの~一対一のライブだったらもうできるわけだおれ」

髙地「一対一ってライブなに?もうそれデートよwww」


( アタック音 )


髙地「おお!」

北斗「お!このアタック音が入ったということはここで投票の締め切りです!」

髙地「おお」

北斗「結果を発表します!」

髙地「おお、頼む頼む頼む頼む」

北斗「勝者は、わたくし松村北斗です!」

髙地「あ~あまただ!おいおいおいおいおい!おいおいおいおいおい!」

北斗「髙地なにそんなに動揺してるんだ」

髙地「いや俺はあえて言わないよ」

北斗「ああ!じゃあわたくしが」

髙地「言うなって!言うなって!やめろー!」

北斗「なんと、投票数、えー投票パーセンテージ、髙地優吾27%、松村北斗73%という」

髙地「いや~いいね!」

北斗松村北斗大勝利を収めました!やっぱこのね、勝因は正直きつめのいったあとに優しくする、これはもうあの昨日の晩から考えてました」

髙地「wwwなんでだよ!なんで晩から知ってんだよ」

北斗「前回のような対決企画があったらこの緩急はつけていこうと、心に決め昨夜眠りにつきました」

髙地「うわ~でもいいわ、もういいよ」

北斗「いや~」

髙地「は~悔しいけどな」

北斗「やった~!さあということで勝った僕のリクエストきょを、リクエスト曲を聴いて」

髙地「wwwもう俺の曲流しましょうかね」

北斗「ごめんごめん、えー勝ったね、松村北斗のリクエスト曲を聴いていただきましょう。坂口有望で厚底」

 

 

 

ジングル:髙地優吾・松村北斗

 

 

 

髙地「来週の僕たち10時台はSnow Man向井康二くんと宮舘涼太くん、ロイヤルな宮舘くんに悩みを解決してもらう教えて舘様」

北斗「あっはっはっはっwww」

髙地「歌舞伎で族のようにうるさい楽屋に所属していた向井康二くんがその属性を変えて語る族の向井の属性変換をやります!」

北斗「おおお!よく読めたな」

髙地「すごいね」

北斗「そしてこの時間はSixTONESSnow ManTravis Japanの3組が週替わりで担当するので、来週担当するSnow Manの向井くんと宮舘くんにぼくたちから指令を出します」

髙地「おお~指令ですね」

北斗「さっきおれらがパンがなんちゃらってしてた」

髙地「それを、言っちゃえばこれをやってくれるってことか、来週にもちょっと出演できるってことですよね」

北斗「そういうことですよね、声でね」

髙地「いいね」

北斗「さっきなんとなくちょっとこれいいんじゃないかなんて話したのは」

髙地「北斗と作戦練ってたんすよ」

北斗「まずやっぱ向井康二くん」

髙地「はい」

北斗「あの~師匠と呼ばれる芸人さんから授かったゴイゴイスーを」

髙地「あ~ありますね」

北斗「というネタがあるのでちょっとそれをお手本に一発ゴイゴイスーを、お手本ゴイゴイスーをしていただいて」

髙地「はい」

北斗「続いてロイヤル宮舘さんから、そのお手本ゴイゴイスーをロイヤル変換してもらう」

髙地「おーいいねー!」

北斗「ロイヤルゴイゴイスーを」

髙地「いいね~!ラジオならではだよね、声で伝えるっていう」

北斗「何をやるか分かっちゃってるわけだからどれほどロイヤルにできるかってことよ」

髙地「いいね、それちょっと楽しみにして、来週聴くの楽しみだわ」

北斗「これはちょっと来週聞こうねおれらも」

髙地「そうね」

北斗「みんなも」

髙地「やろ」

北斗「したら、メールを読んでいきますか、はーい」

髙地「たくさん届いているらしいですから」

北斗「はい!千葉県えりこさんからです。北斗くん髙地くんこんばんは!」

髙地「こんばんは!」

北斗「2人の和やかな掛け合いのトークすごく癒されました!北斗くんの安定した語彙力と髙地くんの声から感じ取れる明るさがとてもとてもよかったと思いま~す!夜遅くまでがんばってくれて本当にありがとうございました!ぜひまたこのシルバー会やってほしいです!」

髙地「お~!いいね!」

北斗「シルバー会ね!でもさすがに次回はさ、違うメンバーとちょっとやりたいよね」

髙地「いやでもね、なにそれ俺がやだみたいな、俺は北斗がいい!俺は北斗とやる!」

北斗「いや、ちゃうちゃうちゃうちゃう、もうねやるたびに老化していくのよ、君と」

髙地「やめてよwwwでもね、このラジオ楽しいからね、終わったあと興奮して寝れないのよね、逆に」

2人「wwww」

北斗「若返ってる」

髙地「若返ってる」

北斗アンチエイジングしてるじゃん」

髙地「そうそう」

北斗「なるほど」

髙地「らじらー!には毎週たくさんメールが届いています。全部紹介することはできないのでラジオネームだけでも読んでいきたいと思います」

北斗「ほ~い」

髙地岡山県そろころりんさん、ありがとうございます。秋田県ゆうやんやんさん、ありがとうございます。埼玉県こみたんさん、ありがとうございます。鳥取県あんさん、ありがとうございます」

北斗「えー埼玉県ポン酢さん、神奈川県あしゅさん、神奈川県ちょすさん、福島県なつねんごさん、いやいっぱい届くもんだね」

髙地「たくさんのメールありがとうございます」

北斗「ありがたいもんだこんなさ、毎週僕らがやってるわけでもないのにさ」

髙地「ん?そうよ」

北斗「そうでしょ、だっておれと髙地が毎週毎週やってるわけじゃないのにさ、俺ら宛に送ってくれてさ、欠かさず、嬉しいなって思います」

髙地「はい」

北斗「らじらー!サタデー10時台、ジャニーズ Jr.松村北斗

髙地「髙地優吾でした」